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2008年6月10日 (火)

MHP2G:KY

ボスモンスターが脚を引きずりはじめた場合、大概はモンスターの背中を追いかける形になる。
しかし、今回のイャンクック亜種戦ではザコのナイスアシスト(?)により、ほぼ正面にフッ飛ばされた。

ならば「捕獲しちゃおうかな」と、シビレ罠を絶妙のタイミングで設置。咄嗟の判断はズバリだった。

そして今まさに罠が完成しようかというとき

P080602b

空気の読めないオトモアイルーの華麗な
ジャンピング猫ハンマーダイナミックアタックが決まった。

ボスモンスターが睡眠中の場合は基本的にハンターに譲ろうとしてなかなか賢いが、罠設置中なんぞでは止まらない。容赦ない。

これもまたモンハン2ndGの楽しさのひとつである。

この後、褒めてほしそうにハンターに寄って来るのがたまらない。アクションの中に「オトモを撫でる」という動作があれば使いたいぐらいだ。

・・・シビレ罠ひとつ返してくれないか(ニコニコ)

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