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2010年1月 2日 (土)

健康麻将DSiざんまい

1月の1日2日は、ずうぅぅーっと、
井出洋介の健康麻将DSi』やってました。
そりゃもうビッチリ。wobblyやりすぎでヘロヘロ
良い子は真似しちゃいけない。ゲームは1日1時間だよ。

ソウルシルバー進めてなくてすみません。

ぶっつづけでマージャンとか、
ある意味、正月らしいのかもしれぬ(苦笑)

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僕のMiiは本人に激似すぎるので、モザイクかけました(笑)
ただ、プレイ中はいつも公開設定にしていますから、僕と遊べた人は分身プレイヤーが登録されたハズです。
配信しまくって「フレンドリー」の称号をゲットしたほど。

いやー、800円の元は取ってるわー。

実は吾輩、リアルの麻雀はあまり良い想い出が無く、
むしろトラウマに近いものがあるのだけども
(あ、イカン、暗い話になってしまう)
娯楽としての麻雀は好きだから。

これなら、純粋にゲームとして楽しめますので。catface

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5ゲーム目あたりから通信対局しかやってない。

トップ回数がそれなりに見える反面、ラス率も高く、
「伝説のカモ」という称号を持っている(笑)

健康麻将のルールは競技麻雀ルールに近くて、納得がいく。

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得点は25000点持ちの25000点返し。

アガリ率は何とか25%以上をキープしたいと思っている。
4人で遊ぶゲームだから、勝率4分の1が目安かなと。

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リーチ一発ツモ・ロンの合計よりも
リーチ一発フリコミ回数のほうが多い人。(笑)

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最大ドラ使用数7個。カン裏もあるので、のるときはのる。

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ダブルリーチアガリ1回と

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リャンペーコー2回がちょっぴり自慢げ。

ちなみにチートイツアガリ回数が多くて
「ニコニコ雀士」の称号ゲット。

役満はまだあがったことがありません。

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テンパイまでもっていって、その後フリこんでしまったことは3回ほどあるけど(笑)

あの字一色は惜しかった・・・

それにしてもやっぱり、こんな地味な麻雀ゲームのプレイヤーが結構居るのが意外。
萌えも無いし派手さも無いし、
DSiウェア版配信開始は2009年2月25日と新しくもないし、余計に驚く。

無線LAN環境さえあればお手軽に繋がること、
Wii版プレイヤーとも繋がっていること、
DSiウェアだからカートリッジ入れ替え無しで起動、
といったところが奏功しているのかな。

ルールが完全に固定されていて、
いつ誰がやっても常に同じ土俵で解りやすい。

DSiが売れ続ける限り、じわじわと口コミで広まりそうな予感のする一品。

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