« サカつく7:30年目 | トップページ | torneのゴールドトロフィ »

2011年10月10日 (月)

サカつく7:31年目

サガン鳥栖7年目。

3-5-2ゲルマンスタイル。
J2序盤で目指したスタイルがここでようやく完成。
序盤は基本条件の「精神力D以上・パワーD以上」をクリアできなかったようで挫折した。
今のメンバーなら余裕。全く問題無い。

C111010a

空き枠3つはユース選手加入分。

「移籍中」の3人は半年留学。
7月のキャンプが終わってから半年の期限付き移籍をさせると、1月頭に前倒しで帰国する。つまり1月のキャンプに間に合うのだ。7月は留学させるのに最も適した月と言える。

今回、ユース選手3人を12月いっぱいまで引っ張ってしまったが、実際のところあまりよろしくない感じ。

1~2月はキャンプで覚醒ポイントを得られ、その後はチーム全体で覚醒練習の奪い合いになる。代表選手が多ければ尚更。
初試合で覚醒ポイントを得られる新人はうかつに試合に使えなくなり、非常に身動きが取りづらい。

ユース選手は基本的に、18歳のうちに
秘書より覚醒報告があったタイミングでトップ昇格させるか、
翌年1月キャンプ直前に覚醒練習を済ませておく
のが良いと思う。

アジアクラブチャンピオンシップ3連覇。

C111010b

ここまではいいんだよ、ここまでは・・・

WプレミアD3への関門、ワールドクラブチャンピオンシップ。

今年は1回戦敗退だった。weep

C111010c

優勝はACローマだとさ。

なんかACCとJ1が終わった後、やたらと不調の選手が増えて、勝てる気がしなかった。

攻略本で確認するに、なんとほとんどの大会において、
3連覇するとモチベーションが1段階下降する仕様と判明。

やり遂げた感? 燃え尽き症候群?

なんてこったい。

ただしこれは、「初めての」3連覇に限るらしい。

1度経験すれば起きない模様。

なるほど、コンサドーレ札幌時代に時々あったのはコレかぁ。
てっきり、「優勝したから金よこせ」で年俸の不満が影響しているんだと思っていたよ。
初3連覇にこんな落とし穴があったとは。

そのコンサに阻まれ続けたニューイヤーカップ、やっと勝った。

C111010d

PK戦で7-6勝利だって(笑) ギリギリすぎるわ全く。

ドキュメンタリー、初コンプリート。

C111010e

「ポジションを奪え」。

C111010f

3番目のイベント発生条件中、
「個々では6割以下しか、同じポジションで公式戦にスタメン出場していない」
という条件は、
要するに交互にスタメン出場させれば良い。

奇数節をA選手、偶数節をB選手という具合に決めておけば分かりやすいだろう。それを発生時期の5~6月(欧州は10~11月)まで続けるだけ。

次は32年目。サガン鳥栖8年目。

中型陸上競技場にする。

資金の貯まり具合によっては、クラブハウスをLv3にする。

ただ、いよいよ1億円プレイヤーが現れ始めるメンバーになり(初1億円プレイヤーはFW原一樹。)、年俸貯金をしておかねばならない。

シーズン途中で契約延長しながら、自由になる資金を見極めていく。

なんか僕って、どのゲームやっても
常に金欠報告をしている気がする(笑)

|

« サカつく7:30年目 | トップページ | torneのゴールドトロフィ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« サカつく7:30年目 | トップページ | torneのゴールドトロフィ »