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2011年12月30日 (金)

俺の屍を越えてゆけ!

倒した~っ! 終わったーっ! 終わりました。(T▽T)

なんとか間に合った。皆さんにクリア報告できて良かった。

C111230b

オマケの裏京都は遊びません。えらく厳しい設定らしいし。
裏京都に進むよりは、もう1度最初から遊びたい。

最終メンバーは格闘家・剣士・薙刀士・格闘家。
(もちろん格闘家は親子で奥義発動可能)

「あっさりモード」は踊り屋が居なくても、お好みの構成で勝てるということだ。

C111230d

「卑弥子」の術を持っているのが1人だけというヤバさ。
しかもその唯一の1人は攻撃の主力の当主という。

一番下の子は6ヶ月。

C111230e

「卑弥子」が無いのは大甘露の数でカバー
・・・って、6個しか無かったけど。危なすぎた。

C111230f

梵ピン(攻撃力UP)使用後、格闘家2人で奥義の併せ。
他の2人は回復役。

ただ、あっさりモードとはいえ、今回のは無茶すぎた。

できれば回復役は、「卑弥子(回復)」「太照天(術防御)」「石猿(物理防御)」「速鳥(敏速UP)」「梵ピン(攻撃UP)」の全てを持っていたい。
もちろん理想は4人全員がこれらを持っていること。
僕の構成は完璧なのが1人だけで、要らぬスリルとサスペンスな展開が肝を冷やした。

攻撃は、いかにして奥義・術の併せを行うかだった。

ほとんど毎ターン回復が必要になり、攻撃役は限られる。
それぞれが単独で攻めても有効ダメージは与えられない。

C111230h

奥義の併せは5倍、術は4倍(3人で6倍、4人で8倍)。
家族の協力が重要。

無事にエンディングをむかえられて良かった。

いずれ2回目のプレイをしたい。
続編「2」が予定されているらしいので、その発売日が決まった時に復習プレイするかも。

なかなか壮大な家系図になった(笑)

C111230a

このゲームは後半の子孫ほど強化補正がかかるようになっていて、あっさりモードであれば32人超で補正が最大になるという。

次回プレイ時は最初からあっさりモードで遊ぶ。

そして裏京都に挑戦しようという気合いは全く無い(^^;

全然関係無いけど
その昔、ファミコンの「ドルアーガの塔」の裏面は全クリアした。
若かったなぁと思う(笑)

これ、たぶんブログが無かったら年内クリアしなかった。

それどころか対ラスボスの失敗で心が折れてたかも。

つくづく、自分の時間の使い方、ひいては人生に影響を与えていたであろうブログだった。

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